会社情報

事業内容

投資コンセプト

「ベンチャーキャピタル(VC)投資」とは、革新的な技術や優れた市場開拓力等を通じて新産業の創出・活性化をリードしていく高成長企業、及び独自のノウハウ・創造的な経営で躍進する中堅・中小企業に対して、その発展ステージに応じた資金提供と企業価値向上をサポートしていくことを指します。

私たち、SMBCベンチャーキャピタル投資部は、三井住友銀行グループの広範な情報ネットワークと専門性の高いソリューション力を活用し、多角的な視点から投資先企業の成長・発展に貢献していくことで、共に新しい価値を切り拓いていくことに注力していきます。

投資手法

成長資金の調達や株主資本充実を目的とした第三者割当増資(普通株・優先株)や新株予約権付社債等のお引受け、さらには、株主構成の是正・整理や事業承継準備の一環として既存株主からの株式買取りを行います。

投資対象

特定の分野にとらわれず、高い創造性や専門性、革新的な経営手法などにより、将来の成長期待が大きな未公開企業に対して、積極的に対応させていただきます。

投資部長紹介

太田 洋哉 (執行役員投資営業第一部長)
1989年4月 三井銀行(現三井住友銀行)入行、1997年10月 さくらキャピタル (現 SMBCベンチャーキャピタル)出向、投資第四部長、VC投資第三部長、投資第一部長等歴任、2015年4月執行役員投資第一部長、2016年12月より現職

時田 太郎 (執行役員投資営業第二部長)
1989年4月 住友銀行(現三井住友銀行)入行、2006年10月 エヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズ(現SMBCベンチャーキャピタル)出向、VC投資第二部長、投資第三部長歴任、2015年10月執行役員投資第三部長、2016年2月執行役員投資第二部長、2016年12月より現職

垣内 新吾 (関西投資営業部長)
1991年4月 住友銀行(現三井住友銀行)入行、2015年4月 SMBCベンチャーキャピタル出向、2015年7月関西投資部長、2016年12月より現職

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事業内容

  • SMBCベンチャーキャピタル:〒102-0073 東京都千代田区九段北1-8-10